六番目の物語
Sexto
薪料理 × スペイン料理 SEIS / セイス
『SEIS』は スペイン語で『六』
芦屋・苦楽園の夜に
そっと灯る、六番目の物語。
スペイン各地を旅して出会った味の記憶を、薪火で焼き上げる薪料理として、 定番にとらわれず、その日の素材と対話しながら一皿に。
薪火の香り、熟成のうまみ、季節の輪郭。 カウンター越しに料理が生まれる瞬間まで、 芦屋・苦楽園で過ごすひと続きの体験としてお愉しみください。
薪火と素材が出会う、
一夜限りのテーブル。
Chef
記憶を、薪火で語る。
スペインでの修業時代に身体へ刻んだ味と所作。 帰国してなお、現地の市場で感じた熱や色を思い出しながら、薪火と向き合って厨房に立ちます。
派手さよりも、ひと口の余韻。 芦屋・苦楽園の SEIS が織りなす薪料理は、訪れた人の記憶にそっと残る一夜を目指しています。
Cuisine
Gallery
ひとときの情景。








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