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芦屋・苦楽園の薪料理スペインレストラン SEIS の炭火・薪火で焼き上げる料理

Spanish Cuisine 苦楽園・芦屋

SEIS

芦屋・苦楽園の夜に灯る、六番目の物語。薪火で焼き上げる料理と季節の素材、旅の記憶で綴る本場スペインの香りを。

Bienvenido — ようこそ

薪火の灯る、
六番目のカウンターへ。

苦楽園・芦屋

六番目の物語

Sexto
Concept

薪料理 × スペイン料理 SEIS / セイス

『SEIS』は スペイン語で『六』

薪火で焼き上げた鶏料理(芦屋・苦楽園のスペイン料理 SEIS)

芦屋・苦楽園の夜に
そっと灯る、六番目の物語。

スペイン各地を旅して出会った味の記憶を、薪火で焼き上げる薪料理として、 定番にとらわれず、その日の素材と対話しながら一皿に。

薪火の香り、熟成のうまみ、季節の輪郭。 カウンター越しに料理が生まれる瞬間まで、 芦屋・苦楽園で過ごすひと続きの体験としてお愉しみください。

薪火で焼き上げた牛肉の薪料理(芦屋・苦楽園のスペイン料理 SEIS)
薪料理とスペインワインのテーブル(芦屋・苦楽園 SEIS)
薪火と素材が出会う、
一夜限りのテーブル。
Wood Fire & Season
Chef
薪火と向き合う SEIS のシェフ(芦屋・苦楽園 スペイン料理)

Chef

記憶を、薪火で語る。

スペインでの修業時代に身体へ刻んだ味と所作。 帰国してなお、現地の市場で感じた熱や色を思い出しながら、薪火と向き合って厨房に立ちます。

派手さよりも、ひと口の余韻。 芦屋・苦楽園の SEIS が織りなす薪料理は、訪れた人の記憶にそっと残る一夜を目指しています。

薪火で仕上げた季節の一皿
薪火で焼き上げた料理(芦屋・苦楽園 スペイン料理 SEIS)
季節の薪料理(芦屋・苦楽園 スペイン料理 SEIS)
Cuisine
薪火で焼き上げた料理(芦屋・苦楽園 スペイン料理 SEIS)

Cuisine — 薪火の一皿

Cuisine

薪火とスペイン、季節の一皿。

薪火で焼き上げるメインを主役に、スペイン各地の前菜やパエリア、自然派のワインを。芦屋・苦楽園で味わう、その日仕入れの一皿を。

Almuerzo — ランチコース
前菜・パスタ・メイン・デザート・珈琲

¥3,300

セシーナ・レオン パビージャ
レオン州 最上級 牛シンタマの生ハム

¥2,600

蟹と芝エビのアリオリポテト

¥2,200

スペイン風タコのマリネ
オリーブと燻製ブロッコリー

¥1,800

カジキマグロと根セロリのタルタル
サルモレホ

¥2,200

ハモンセラーノとブッラータのサラダ
ピスタチオソース

¥2,200

平目のセビーチェ
空芯菜とオシェトラキャビア

¥2,300

奈良県ヤマトポークのポルケッタ
フランス・ペリゴールの栗

¥2,300

カジョス
スペイン風 牛モツと香味野菜の煮込み

¥2,200

鴨肉と白レバーのスペイン風パテ
トルコ茄子とディジョンマスタード

¥2,100

ブリ・海老・ムール貝のパエージャ
2人前 / 約40分お時間をいただきます

¥4,200

蝦夷アワビと蟹のカルドソ
鮑の肝入り スペインの雑炊 / 2人前

¥4,200

大人の明太子スパゲッティ

¥2,200

メインの薪焼き
人数分のご注文をお願いいたします

¥2,000〜

焼きリンゴ
クランブルとシャンティークリーム

¥800

表示は税別価格です

Access
芦屋・苦楽園の薪料理スペインレストラン SEIS の店内

Access

ご予約・店舗情報

Address
兵庫県西宮市苦楽園
阪神間・芦屋からもほど近い苦楽園エリア
Hours
Dinner18:00 – 23:00 (L.O. 22:00)
Bar23:00 – 24:00
Closed
不定休
Web ご予約

席数に限りがございます。
お早めのご予約をおすすめいたします。

SEIS

一夜限りの
テーブルへ。

Reservation
薪火で焼き上げた牛肉の薪料理(芦屋・苦楽園 スペイン料理 SEIS)